CAST&STAFF

CAST

亀田史郎 SHIRO KAMEDA

1965年5月22日生まれ。兵庫県姫路市生まれ、大阪府大阪市西成区天下茶屋育ち。
興毅・大毅・和毅の三人の息子をボクシング世界チャンピオンに育てる。 世界のジャブ、ピン球避け、軍鶏追い込み、毒蛇メンチなど、様々なオリジナル練習法を考案。 2014年6月大阪・西成区でボクシング&フィットネスジム『K WORLD3』をオープン。
東京で各々の家族と共に生活している三人の兄達とは別に、現在は娘と二人で大阪・西成区で生活している。
現在はYouTuber?やインスタグラマーとしても活躍中。趣味の料理や愛嬌のある表情、決め台詞「3150」などの動画が話題になる。

戎岡 彰 AKIRA EBISUOKA

プロ戦績 38戦25勝(8KO)11敗2分
【獲得タイトル】
1994年度西日本スーパーバンタム級新人王
ランキング最高位は日本フェザー級7位。

引退後はボクシングジム「戎 FORTIFICAR BOX」を開設。
弟 淳一はWBC世界ミニマム級タイトルマッチに挑戦した経歴の持ち主
(オーレードン・シッサマーチャイ(タイ)WBC世界ミニマム級王座獲得失敗

第一期生

アディオス 佐々木る玖

2002年9月15日生まれ。

3150ファイトクラブ七福神の布袋
「布袋尊は福徳・人望の神様。みんなに愛されるボクサーになって欲しい。」という願いから七福神の布袋になった。

インタビュー動画

サモア 檜皮田知也

1994年12月25日生まれ。
3150ファイトクラブ七福神の毘沙門天
「毘沙門天は武運の神様。とにかく強く勇しくあって欲しい。」という願いから七福神の毘沙門天になった。

インタビュー動画

しゅん 文能駿祐

年12月19日生まれ。

3150ファイトクラブ七福神の寿老人
「不老不死の仙人になったと言われている。試合でより長く生き残って欲しい。」という願いから七福神の寿老人になった。

インタビュー動画

ヒロキング 福重浩輝

1993年1月29日生まれ

3150ファイトクラブ七福神の大黒天
「大黒柱の由来である大黒天。一期生を引っ張っていって欲しい。」という願いから七福神の大黒天になった。

ふなっしー 船橋真道

2001年5月14日生まれ。

3150ファイトクラブ七福神の弁財天
「才能ある、技を極めて欲しい。」という願いから七福神の弁財天になった。

ブルドーザー 北田章太

1997年9月4日生まれ。

3150ファイトクラブ七福神の福禄寿
「世間に認められる立派なボクサーになって欲しい。」という願いから七福神の福禄寿になった。

まめ 有福優大

2003年7月31日生まれ。

3150ファイトクラブ七福神の恵比寿
「たくさんファイトマネーを稼げるようになって欲しい。」という願いから七福神の恵比寿になった。

ドフラ 進藤貴大

1997年3月21日生まれ。

パンジー 坪田皇希

2001年12月14日生まれ。

アーム 松原将平

1994年4月23日生まれ。

かっちゃん 木下克彦

1986年5月7日生まれ。

GUEST

第4話ゲスト 亀田姫月

1999年8月12日生まれ。大阪府出身。
亀田三兄弟の妹。名前は父・史郎が命名した。「女の子は家族にとってお姫様」との思いが込められており、兄妹全員の名前の最後の文字を「き」で揃えたかった為、字画の合う「月」をあてた。
2010年にファッション雑誌『EDGE STYLE』創刊号でモデルデビュー。
2018年にはメキシコでプロボクサーデビュー。海外で試合を行っている。
現在は自身も出演する父・史郎のYouTube公式チャンネルの動画編集を担当。女子プロボクサー、女性ファッションモデル、タレントと幅広く活動をしている。

【獲得タイトル】
ABF女子ライトフライ級王座
UBF世界女子ライトフライ級王座

第5話ゲスト 殴られ屋KENJI

世界タイトルマッチ経験もある元キックボクサー。
5月まで『殴られ屋』をしながら西日本を旅し、1000人以上と戦ったが無傷。
現在は『殴られ屋KENJI』としてYouTubeで活動中。

殴られ屋KENJI
・過去1000人以上と闘い無傷!

第6話ゲスト ジョー

チャンネル登録者数135万人を超えるYouTubeチャンネル「ジョーブログ」を運営している。“チャレンジすること”をテーマに、アメリカ大陸横断、南米縦断、アフリカ縦断などの旅動画や、様々なディープスポット、パレスチナや北朝鮮、南極などの極地渡航、無人島サバイバルなど様々な冒険動画を配信しており、そのチャンネルの総再生回数は4億回を超えている。AbemaTVの企画では、亀田興毅指導の元、3ヶ月でボクシングのプロテストに合格し、2018 年元日に行われたデビュー戦で勝利をおさめ、この試合をもってプロボクサーを引退した。
2018 年3 月、サンクチュアリ出版から初の全国出版著書「瞬発力の高め方」が出版され、累計発行部数3万部を突破した。
現在も様々な身体を張ったクレイジー且つ挑戦的な動画をYouTubeにアップしている。

第11話ゲスト 亀田大毅

1989年1月6日生まれ。大阪府出身。
亀田三兄弟の次男で、亀田興毅の弟であり、亀田和毅・亀田姫月の兄。
小学生の頃からボクシングを始め、2004年に史上最年少の15歳3ヶ月で全日本実業団選手権バンタム級優勝を果した。
2006年にプロデビュー。その後プロボクシングで世界二階級制覇王者となる。
現役時代は勝利の後にリング上で自ら作詞作曲した歌を弾き語りで披露したり、試合ポスターを自ら描いたイラスト画で製作したりする等、マルチな才能を持っている。
芸能人歌うま選手権準優勝。ものまねレパートリーも多数(Xジャパン、高橋ジョージ等)
主演映画「ヒットマン 明日への銃声」(辻裕之監督)をはじめ、現役引退後も既に数本の映画にも出演。俳優としても活躍の場を広げている。

【獲得タイトル】
WBA世界フライ級王座
WBAインターナショナルスーパーフライ級王座
IBF世界スーパーフライ級王座

第15話ゲスト 網野泰寛

2000年大学生の時、TBSガチンコという番組のファイトクラブというコーナーに出演し、芸能界入り。役者をやってみたり、CDデビューしてみたり、パチスロ雑誌のライターやってみたり、漫画の原作してみたり、麻雀のプロ資格取ってみたり、会社設立してみたり、飲食店経営してみたり、色々してみましたが、今は家業のお花の仕事、華道家をメインに活動中。

近年は海外との輸出入を主に担当。主な取引先はタイ、中国、ベトナム、エチオピア。

第16話・第18話・第20話ゲスト
亀田興毅

1986年11月17日生まれ。大阪府出身。
亀田三兄弟の長男。11歳の頃からボクシングを始め、2003年に全日本実業団選手権フライ級優勝、全日本社会人選手権フライ級優勝(※当時の最年少記録)。
17歳の誕生日にプロボクサーとなる。
プロボクシングで日本人史上初となる世界三階級制覇を達成。
全国の焼肉屋を食べ歩きすることが趣味。
現役時代、世界各国でトレーニングキャンプを行い、貧困で苦しんでいる子供たちを目の当たりした経験からボランティア活動にも積極的に参加。
現在はバラエティー番組やファッションショーへの出演や全国のイベント、講演会への出演等、多岐に渡る分野で活躍中。

【獲得タイトル】
第33代OPBF東洋太平洋フライ級王座
WBA世界ライトフライ級王座
第4代WBAインターコンチネンタルフライ級王座
WBC世界フライ級王座
WBA世界バンタム級王座

第17話ゲスト 内山高志

日本の元プロボクサー。実業家。ボクシング解説者。第35代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者。その戦いぶりから「ノックアウト・ダイナマイト」の異名を持つ。

第19話ゲスト 亀田和毅

1991年7月12日生まれ。大阪府出身。
亀田三兄弟の三男。圧倒的なスピードで多彩な角度から繰り出す左ジャブ、パンチ力を秘める左ボディを得意とする右ボクサーファイター。
抜群のセンスの持ち主であると同時に努力の天才。
3歳から空手、5歳からボクシングを始めた。小学生時には空手日本王者となる。
16歳から単身メキシコで武者修行を行っているためスペイン語が堪能。メキシコでも抜群の知名度を誇る。

【獲得タイトル】
FECARBOXバンタム級王座
CABOFEバンタム級王座
WBCインターコンチネンタルスーパーバンタム級ユース王座
WBC世界バンタム級ユース王座
NABF北米バンタム級王座
WBC世界バンタム級シルバー王座
WBO世界バンタム級王座
WBC世界スーパーバンタム級暫定王座

最終話ゲスト ガッツ石松

肩 書: 俳優・タレント・元WBC世界ライト級チャンピオン
生年月日:昭和24年(1949年)6月5日(父:高四郎・母:ハツの次男として)
出身地:栃木県鹿沼市北半田(旧粟野町)
趣 味:ゴルフ(ハンディ16)・バナナを食すること・動物との戯れ・日向ぼっこ
サイズ:身長 172p・体重 70kg・B97p・W82p・H96p
家族:正子夫人と二男一女 ⇒ リングで上げた長女は歌手の鈴木 佑季
略 歴:
昭和40年 3月 粟野町立清洲中学校卒業
昭和40年 3月 中学校卒業の2日後、上京
昭和41年 3月 名門ヨネクラジムに入門
昭和41年10月 プロテスト合格
昭和41年12月 デビュー戦(1R KO)
昭和43年 4月 全日本新人王
昭和47年 1月 東洋ライト級チャンピオン(2回防衛)
昭和49年4月11日 WBC世界ライト級チャンピオン(連続5回防衛)
(ガッツポーズの日⇒この日の勝利の雄叫びがガッツポーズの元祖となる)
昭和54年 3月 プロボクシング界から引退(30歳)
※通算成績 51戦31勝(17KO)14敗6分
NTV「うわさのチャンネル」出演をきっかけに、
スナック経営などを経た後、芸能界へ転身
平成3年9月24日 粟野町栄誉賞 第1号
平成20年5月9日 鹿沼市民栄誉賞受賞
*プロボクシング世界チャンピオン会会長(2010年5月14日設立)
*広島国際学院大学 現代社会学部 客員教授(2016年3月末まで)

【テレビドラマ】
NHK 「おしん」「春日局」「はね駒」「巌流島」「農家の嫁になりたい」「まれ」
C ]  「北の国から」「鬼平犯科帳」「ライスカレー」「おふくろに喝采」「風のガーデン」「最高の離婚」
NTV 「火の用心」
MBS 「ガラスの知恵の輪」
TBS 「塀の中の懲りない面々」「つぐない」「ヤンキー母校へ帰る」 「ブラックジャックによろしく」「遺品整理人・谷崎藍子V」 
EX   「トリック」「富豪刑事」「はるかセブンティーン」「刑事部屋」
TX   「愛と女のミステリー 神楽坂生活安全課」 他

【映 画】
東映 「極悪拳法」*昭和49年映画デビュー作品
「神戸国際ギャング」「スペーストラベラーズ」
松竹 「塀の中のプレイボール」「親鸞・白い道」
ワーナー 「太陽の帝国」(Sスピルバーグ監督)
パラマウント「ブラックレイン」
キネマ東京 「稚内発学び座」
「親分はイエス様」「新日本の首領 T U V」「歌舞伎町案内人」
「ガッツ伝説・愛しのピットブル」*主演
「五重塔」*主演 他

 [自主製作映画]
1作目「カンバック」総指揮・脚本・監督・主演  1990年
2作目「罪と罰」  企画・脚本・総監督・主演  2012年

【著 書】
『生き残りケンカ哲学』 (NP出版)
『最驚!ガッツ伝説 T・U』(光文社)
『人生はOK牧場』 (幻冬舎)
『鉄腕ガッツ!!』 (KKベストセラーズ)
『神様ありがとう俺の人生』(維摩書房)
『遠くで笑い聲が聴こえる』(実業之日本社)
『愛と幸せのばかぢから』(ベースボールマガジン社) 他

【レコード&CD】
「石松男節」  (キング)
「気がかり」  (クラウン)
「人生男道」  (コロンビア)
「恋人ができたなら」  (トーラス)
「気」  (日本クラウン)
「ガッツ人生ワッショイ祭り」 (コロンビア)
「OK食堂」         (徳間ジャパン) 他

【TVCM】
サトー製薬 「ユンケル」
ソニー・コンピューターエンタテインメント 「サルゲッチュ」
日本パソコン学院 「アビバ」
明治製菓 「sweets gum」
カゴメ 「野菜ジュース」
明治製菓 「XYLISH 」
サントリー 「BOSSレインボーマウンテン」
アサヒ「ゴリッチュ」
スタッフサービス
湖池屋ポテトチップス
ソフトバンク
エネオス
朝日新聞社
バンダイナムコ 「ドリスピ」
マイケア 「イタドリ」
ラクスル
楽天カードWebムービー 他

ナレーション

宮倉佳也

2020,2019年主な出演情報
「恋と友情と偽りと」主演 藍沢英二役 監督:大高正大
「猫と塩、たまに砂糖」 監督:小松 孝
「金魚のフン」慎二役 監督:大高正大
「あの人の謎めいた人生」清崎誠役 監督:大高正大

TV
「麒麟がくる」
「西村京太郎サスペンス」
「笑ってコラえて」
「たけしの家庭の医学」
「奇跡体験アンビリーバボー」

MV
CYNHN「wire」担任教師役
舞台
「サゼン~幕~」辰三役 演出:重住燎
「静かな男とじゃじゃ馬娘」小田役 演出:草薙良一

CM
星のドラゴンクエスト
いきなりステーキ

STAFF

ディレクター:菊田参号

1982年10月23日生まれ。宮城県仙台市出身。SANGOUデザイナー。
2017年に「ラフに着られる着物」をコンセプトにしたブランド「SANGOU」をスタート。日本の伝統文化を普段着に落とし込んだ製品を展開している。2018年にはSANGOU京都本店を出店した。代表作には「10年着られる育てるTシャツ」がある。現在はMADE IN JAPANならぬ「MADE IN SANGOU」を目指し、自分の手によるモノづくりに没頭中。
グラフィックデザイナーとしてはこれまでに、宮本亜門演出「画狂人北斎」、水川あさみ初主演舞台「激動」、鳥居みゆき単独公演「狂宴封鎖的世界」等の宣伝美術、スマホケースブランド「ROCKS」(METALLICA・FOO FIGHTERS etc...)、アートディレクターとして、Disney・BATMAN・MARVEL・STAR WARS等の多くのプロダクトデザインを担当してきた。帽子と髭がトレードマーク。
京都で活動中のロックバンド「AZ NEVER BEFORE」ベーシストとしてもの顔も持つ。

チーフトレーナー:竹本裕規

プロ戦績
37戦16勝(9KO)19負2分
網膜剥離により14年のボクシング人生引退
2003年西日本新人王
17歳からボクシングを初めまだ小学生の亀田三兄弟とずっと練習を重ねた縁があり、
引退後、亀田会長の下で選手の指導を行っています。世界王者とのスパーリングパートナーや元世界王者や日本王者との試合経験あり

撮影編集:Kawanavox

ミュージックビデオ制作が専門のフリー映像作家。 1人で監督、撮影、照明、編集まで行う最少人数スタイルで活動中。東京で活動するバンド NEIGHBOURHOOD 主宰。

Web:田中しおり

大学卒業後、医療系システムエンジニアからWeb業界へ。
2017年より合同会社バグスタジオにてWebデザイナー・コーダーとして活動中。
Web全般だけでなく、イラスト制作やグラフィックデザイン、撮影など徐々に活動の幅を広げている。

営業マネージャー:中村慶寿

1989年11月11日生まれ 18歳で起業し、今では不動産・飲食店(FC73店舗)YouTubeプロダクションなど、幅広い事業展開と運営を行っている。

独創的なブランディングと経験を活かし、企業革命としてさらなるイノベーションを目指しています。